« 2008年5月 | トップページ | 2008年7月 »

2008年6月

2008年6月30日 (月)

28日横浜追加公演レポ

Ww2

 

↑ まさに ワンダフルワールド。
ラッキー気分アップの イラストつき マーブルチョコが なんと ゆず色。
かたわらには 生ビアが…。
なんて ワンダフォーな!

って…

話が それちったよ。
28日の ライブレポというより 覚え書きです。
ぜーんぶ ネタバレです。
ご注意を。

・ 30分前に 何かが おこった?
 開演30分前に 席に着いておいた方が…と 何かのラジオ(不確か)で 言っていたそうなので、 張り切って 待っていると…、 そのパーソナリティーさん(らしき人)が 開演前の注意等を放送。 29日は ディスクガレージの人だったので まさに この日だけ。 (でも 開演直前にも もう1回放送されたけどね)。 こっそり 面白いことを ちりばめて言っているんだけど、 ややウケ程度。 ちょっと 間が悪かった…?のか?
 あと、 会場内は 「YaT」と「ビジネス」が リピートでかかる。 おいしいのかなぁ? ビア太郎的には 生聞きのために とっておきたい 気分だったけど…。 でも 気分を アゲアゲにするためってことで…。

・ 「呼吸」ヤバイ。
 今日の 岩沢氏、 すげー。 圧倒された。 岩沢氏の声が 降ってくる。 ほんっと シアワセ。 (ちょっと 低い方の声が 出にくそうな感じだったけど)

・ 「栄光」やっちゃう。
 ビア太郎的には うーん追加で 「栄光」かぁと思ったけど、 ニーズはあるみたい。 前の列の方々なんて 結構 みなさん 涙…涙。 感動の嵐。 なんだか 聞き飽きた感があった ビア太郎でしたが、今回の 「栄光」は いい。 岩沢氏 めちゃくちゃ 声出して ハモってる。 今までで 一番よく(岩沢氏の)声が聞こえる 「栄光」だった。 その上ね、 微笑っていうのかなぁ… なんだか ほんわか 微笑んでる。 今までだったら 真剣って顔が 全面に出されてた感じだったけど、 こういう「栄光」 いいです。 なかなか。 好み。 また 惚れちゃう。(←そこ)

・ トークで 仁王立ち。
 追加ということで このWWツアーの 旅の思い出を聞かれた 岩沢氏。 一瞬にして 「えっ?」 「特に?」と 困惑(のふり?)。 思い出が あるのかないのか、 結局 トークを広げない 岩沢氏が らしくて素敵。
  神戸で ゆずで 一緒に 温泉に入る。  観客の ヒューヒューの ひやかしに 「31才だぞっ」。 ええ 知ってます。 温泉入ったことより それを こうやって わざわざ ‘一緒に’って つけて 報告することが ヒューヒューなんだよね。 ラブいぞ ふたり。
 その お風呂で リーダーは 風景を見ながら 仁王立ち。 岩沢氏いわく 「オーシャンビューで」って その 仁王立ちしている リーダーのマネ。 ぜひ ホントの 温泉で 見てみたいもんだ。(前は 恥ずかしいので、 後ろからを 希望します)
 そして 岩沢氏の姿が見えなくなって あれっと 思っていた リーダー。 すると どこからか 「おえ”っ」の 声が。 その主は もちろん 岩沢氏。 あれは 何ですか?と リーダーに 聞かれ、 岩沢氏 「嗚咽です」。 嗚咽って…。 そこで 嗚咽って使う 岩沢氏の センスが おもしろすぎます。 サウナとかに 入ると なっちゃうんだって。 歯磨きとかなら わかるけど … サウナで ?? それも スチームサウナで 「煙まみれで」って。 
 「今は ホテル 別々で…」と リーダー。 会場 「えーー」。 岩沢氏 「そんな 仲悪くない。 部屋が 別々ね」って ナイスフォロー。 若い頃 同じ部屋に泊まった時、 岩沢氏は 早起きで、 岩沢氏が 起きると 「おえ”っ」の声で わかると。 そんな 20代前半で 「おえ”っ」って ならないよねって話で、 岩沢氏 「ジュニアハイの頃から…」って。 おぉ 中学生からですか~。 ホントもう 岩沢氏は 根っから オヤジで できてるんすね。
 今回の トーク、 アンケート形式ぢゃなくて かなり 盛り上がりました。 こういう 裏話的トークが 好物だなぁ。

・ 「モンテ」 進化。
 暗転中の 小芝居が 変わる。 岩沢氏の 「また伸びた?」の言い方が いい仕事してます。
 映像も リーマンになった風な モンテカットのおじさんが 古いアルバムをめくるシーンが 増えた。 その 古い写真の後ろに 土管があるのには 笑えた。 最後も「営業中」→「おわり」に 札がめくられる。 岩沢氏の モンテヅラ しめしめ顔。 ちょっと悪いこと考えてる大人顔っていうのかなぁ。 磨きがかかってきて なかなか かわいい~。

・ 「ビジネス」 大反響。
 「Yesterday and Tomorrow」も やったんだけど、 それより 「ビジネス」の頭の ニュースの声が始まった時の方が、 会場の「わぁぁぁ」っていう 盛り上がりが すごい。 「ビジネス」 いいっすよねぇ。 会場のみなさんも 一致しているようで なんだか 嬉しい。
  間奏のハープ、 両手ハープを 期待してたけど、ギター弾き弾きの ハープでした。 というのも、 リーダーが 拡声器を持って デモをしてるという演出なので、 ギターを ポイしちゃってるので ギター弾いてる人 いなくなるもんね。 その拡声器の音が大きくて、 岩沢氏の かっちょえー ハープが 聞こえないよぉ。 なんとかしてくれよぉ。 バックスクリーンも デモ中 リーダーばかりで ハープ吹いてる (多分)めっちゃ男前の 岩沢氏が 映んないよぉ。 あぁぁぁん。 もったいねぇ~。 でもね、 岩沢氏が 拳を突き上げてる姿は きまってた。 あとね、 拡声器を持ってる リーダー見て、 鳥肌実(お笑い芸人?)って 叫んだのは ビア太郎だけ?

・ 「夏色」掛け合い
 リーダー → 「厚ちゃん」 岩沢氏 → 「北川悠仁」。 でもね 「北川悠仁」が 「北川ゆうじ」に 聞こえた。 板尾創路のスペシャの 最後の 名前の言い間違えみたいな感じ?

・ サンバ
「横浜」(リ) → 「追加公演」(岩)
「ただいま」(ただいま) → 「おかえり」(おかえり)
岩沢氏 ちょっ、ん? おかしい おかしいと アピール。
その 一生懸命 曲中に 説明しようとする感じが かわゆかった。
最後ら辺は ちゃんと
「ただいま」(おかえり) → 「ただいま」(おかえり)に。

・ 「少年」で そわそわ?
 サンバ衣装を 脱ぎ捨てて、 定位置に戻ってみてから なんだか そわそわな 岩沢氏。 マイクの位置を直し、 ギターのコードを 何度も脚で 調整し、 さらには ジャック?の所も ギュギュっと。 なにかの調子が悪かった? 曲の途中まで (歌いつつ)やってて、 曲の最中も 気もそぞろな感じ? そんな姿にも くいついちゃう所が 右っこの性。 ヤバいよね。

・ 岩沢氏 最後の挨拶
 追加は 初日みたいな感じで。 今日まで ケンケンガクガクだった。 スタッフも ピリピリしてて。 でも ステージに立つと みなさん 喜んでくれて、 拍手をくれたり、 めっちゃこっち見てたり… (ここが ほんとに ほんとに 岩沢氏らしくって おちました)。 楽しかったです。 ありがとうございました。

  岩沢氏も 言っていたとおり、 追加の初日で 最初ら辺は ちょこっと 声も 動きも 硬い感じがしたけど、 だんだんと エンジンが かかって あったまってくるみたいな そんな過程も体験できた ライブでした。 やってる方も 見てる方も 緊張感があった分、 これはこれで なかなかに 盛り上がりましたよ。 特に 「人間狂詩曲」や「ビジネス」の 岩沢氏曲で 反応が よかったと 思ったのは ビア太郎が 右寄りだから?

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年6月29日 (日)

誓い

本日にて
思い出 & 出会い 多き
ビア太郎 WWツアーは 終了。

しまい込んでた
これでも 出して

Photo_3

久々に ジャンジャカ やってみるかな…。

ちなみに WWの 楽譜を 一応 買ってみたものも
ビア太郎の 音楽的教養では 理解不能なこと 多し。

ゆずさんってば いつのまに こんな 難しい 楽譜ちゃんに なっちゃってたの…。

とりあえず 未だにできない Fをば。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月28日 (土)

増殖

トイレットペーパーホルダーの
黒にゃんこが…。

Photo

いつのまにやら?
増殖中…。

Photo_2

にゃ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月27日 (金)

フリーペーパー

TUTAYAの フリペは
WWの時も 今回も ゆずさん 盛りだくさん?

Tutaya

このためだけに
TUTAYAに 足を運んでしまう ビア太郎であった。

ゆずページ さわやかブルーで 目立っております。

さぁ 明日から 横浜の旅。

仕事が 全然終わってなくて ちょい 後ろめたいですが
ぜーんぶ なげうって 行っちゃうもんね~。

なんたって ビア太郎にとっては このWWツアー セミファイナル&ファイナルですから。

どんな 追加に なるんだろー。

『ビジネス』&『朝もや』  切望いたします!

では さらばじゃ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月26日 (木)

ニュースペーパー

通勤電車の中、 おじさんばりに 縦に小さく折った 新聞を ペラペラと 読んでいる ビア太郎でございますが、 本日 朝○新聞にて あの記事発見。

というのも 読んでる 新聞が だいたい 1~2日 遅れなのよね。
もはや 新聞ぢゃない、 ちっとも 新しくないって 言われております。

その 記事は これ。

Photo

残念で 寂しい 横浜松坂屋閉店の ニュース。
なんといっても 記事にあるとおり 「ゆず 生誕の地」。


一度 松坂屋の前で 歌う 生の2人を 見てみたかったな。 (叶わぬ願い)

Photo_2

そして この 屋上の壁画、 どうなっちゃうのかなぁ。
ちこっと 心配…。

昨日があるから 明日がある。
松坂屋の頃の 2人があるから 今の ゆずがあって、
松坂屋が なくなってしまっても 松坂屋で歌ってた頃とつながってる 明日の ゆずがあるってことで。 (無理矢理 上向き)

それにしても 新聞の セーニャさん提供って 写真。
もちっと なんか なかったんかなぁ。 (失礼)
これは これで おいしいけどね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月25日 (水)

WONDERFUL WORLD 公開録音

えぇっと…。
詳しいレポは のり○いさんに 丸投げってことに 某酒場にて 皆の同意のもと? 決定しておりま~す。 (のり○いさん 頼んだよぉ~)
という訳で 渋谷珍道中は のり○いさんの お家 「m○sic wa○e」にて 絶賛公開中。

って …
な○。さんの お家 「な○。の え○っき」にも
あ○さんの お家 「月と○陽」にも
レポが アップされてたっ。
みんな すげーっ。 ブロガーの鑑っす。 尊敬~。
よしよし 見習って がんばってみよ~。

以下は、 ビア太郎の簡単メモでございマッスル。
超 長いっすよ。

行ってきました 渋谷スペイン坂。
改札を出るとそこは 都会のジャングルであった。
人人人人…。ビルビルビルビル…。 車車車車…。

およよよぉと おののきつつも、 ビア太郎憧れの ブロガーさん な○。さん & あ○さんとの 初対面を果たすべく タワレコへ ゴーゴゴー。
そしたら そこで のり○いさんにも 初対面。

毎日のように のぞかせてもらってる 文章でしか知らない そのお家の主に 実際に会えるって なんだか 不思議な感じ。
頭の中にあるお家の映像と 実在のご本人が にょろにょろ結びついちゃったりして、 なるほど ふむふむ やっぱり なーんてね。

生ビールで勢いをつけて? いざ スペイン坂へ。

6:25からの登場予定(実際は6:30すぎでした)で 5:50の集合。5:40頃到着すると、そこにはもう結構な列が。

何番ですか?とか 並んでる人に聞きつつ、 自分の 番号の所におさまる。
ビア太郎は はやい番号で、 一度に20人位ずつ 入れ替えで 観覧するのですが、 一番最初の組だった。

番号が 前後の人々と あーでもないこーでもない ゆず話で 盛り上がる。
ゆずって 共通項だけで こうも すぐに 仲良くなれるって すごいよね。

Photo

そして スタジオ前に シャッターが閉められ、 いよいよ 中へ。

1度に 入るのは 20人位?
中では L字形に 2列に なって ゆずを パーソナリティー越しに前からと ダイレクトに横からと ながめる感じ。

ビア太郎は 横からの 2列目。

入って しばらくすると、 ゆずの 2人が登場。

記憶がすっとんでまして、 服とか ちっとも 覚えてにゃい。
でも やっぱり パッと 思ったのは、
岩沢氏ってば 細い 顔小さい 白いっ! (←結局 いつもと これ)

パーソナリティーさんに 挨拶をする 2人。
ヘッドフォンを つける 2人。
パーソナリティーさんに CDを渡す リーダー。

観覧している人の方を 何度も しっかと 見る 笑顔いっぱいの リーダー。
岩沢氏は 硬い顔。 怒ってる?(そんなことは 決してない)。 準備もろもろを しつつ その合間に みんなの方を ながめる感じ。

Photo_2

ビア太郎、 このセットを 両手に抱えて持っていると
親しくなった お隣さんが
「ほらほら」 って。 ビア太郎???
「悠仁が」って。 「すごーい」って。

???な ビア太郎、 そこで ちょっと 岩沢氏から 視線を外して リーダーの方を 見てみると、

なんと リーダー、 手元の UCCの紙コップで こっち見ながら 乾杯してる。


ビア太郎、 あっ ども。っと ビールを ちょいと 前に出すも、すぐ視線は 岩沢氏に リターンズ。 ビール フリフリして 岩沢氏を おびき寄せようと さらに 格闘。
(超 罰当たりな。 左寄りのみなさん 心から お詫び申し上げます)


だって 岩沢氏に 見てもらいたかったんだよぉ。
岩沢氏と スタイルフリー 糖質0で 乾杯したかったんだよぉ。
岩沢氏の 手元の (謎の液体の入ってる)ボルビックで おめでとう~ 乾杯~って 見つめ合いたかったんだよぉ。

放送が 始まり、 いつもの ご挨拶。
「サブリーダー 岩沢厚治です」って 喋る時、 両腕を キュッと 伸ばす仕草が とっても 岩沢氏らしくって もってかれたぁ。

って思っていたら、 「時間です」(←悪魔のささやきだ)

という訳で、 あっという間に 観覧は 終了。 実質3分位?
岩沢氏は チラッと 字は読んでいたような 気はしたんだけど、
目線は 合わなかったなぁ。

そんな ビア太郎も 結局、 硬い表情の岩沢氏を 見て、
なんか 自分が 岩沢氏だったら、 こうやって ガラス越しに 入れ替わり立ち替わり じろじろ 見られていくのって、 動物園の 動物になったようで やだよなぁ とかなんとか 変な 想像ばかり ふくらませちゃって
(実際には 岩沢氏は ただ単に 最初だったから 硬かっただけみたい)、
なんだか ちょっと 遠慮気味に なっちゃって、 ガン見って程 ガン見は できなかったなぁ。

ただ アゴの 割れ目だけは じっと見てた。
なぜ?
なぜか そこだけ 鮮明に 記憶に残っております。

その後、 観覧が 終わった な○。さん、 あ○さん、 のり○いさんと 合流。
ちょうど ラジオで 「ビジネス」が 流れてるよってことで、 パルコの前で 仁王立ちで みんなで 聞く。
ビア太郎も な○。さんが イヤホン片耳 貸してくれて 聞けた。

「ビジネス」を 初めて聞けたこと自体も 嬉しかったけど、
こうやって こんな 状況(笑)で みんなで 初聞きってのが めっちゃ レアな感じで 嬉しかったなぁ。

ス○カさんも 合流して、 女5人 夜7時から 打ち上げ。
「乾杯~!!」

岩沢氏とは 乾杯できなかったけど こっちの 乾杯も なかなか いいもんだ。
友だちは いつでも いいもんだぁ~って ことかな。
(もう すっかり 友だち 呼ばわりです。 すみませぬ)
尽きることない ゆず話。
楽しい 楽しい 渋谷の夜は ふけていったのでした。

ちゃんちゃん。
長々と 失礼しました。
新たな 出会いに ちょっくら 興奮しております。

Photo_3

ちなみに 奥の 緑の席が リーダー。
手前の 白い席が 岩沢氏でした。
ほんっと 間近だったよ。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2008年6月24日 (火)

「小栗旬のオールナイトニッポン」レポ⑨

2008年4月16日(水)
『小栗旬のオールナイトニッポン』レポ⑨

小:さぁ ここで ゆずのお二人に メールが来たりしてますので。
2人:はい。 ありがとうございます。

小:東京都の ○○から。 「ゆずのオールナイトニッポンでは 親と 録音したカセットを 車の中で 一緒に 聴いていたら、 ‘絶対にクン○’と ひたすら 連呼されていて、 とても 気まずい 空気が 流れたのが とても 思い出深いです」
2人:はっはっはっはっは  ←大爆笑
岩:いやぁ 夜も 深まってまいりましたねぇ。
北:深まってまいりましたねぇ。
小:深まってまいりましたね。
岩:それこそ それね、 う… 海に ロケに 行ったりとかして、 まぁ 割りとね こう 人が集まっちゃったりとか。
小:はい
岩:危ないから。
北:ふふっ
岩:絶対に 来ないでくださいっていう。 来ないでくださいっていうのが ちょこっと 誰かに ひらめいたんでしょうね、 エロい言葉を。 それで 言っちゃったっていう。 口が 滑ったっていうね。

小:最高ですねぇ。
岩:若気のいたりですね。
小:最高です。

北:親と聞けない感覚って いいですねぇ。
皆:はははははっ
北:親と聞けないもんっていうのは、 やっぱ こう テンションあがるよね。
岩:そうですよね。 テレビにしても 何にしてもね。
北:そうそう。

小:でも 最近また その テレビでもそうですけど、 あんまり こう あっ これ 見せられないみたいなの きかれなくなってきましたねぇ、 やっぱり。
北:だからね、 結構 もう なんか 子どもの頃とか、 何て言うのかなぁ 例えば まぁ ‘毎度おさわがせします’っていう ドラマが あったんですけど、 時々 こう ちょっと エッチなシーンが はさまれてると、 うちの親とか お姉ちゃんたちは 子どもの僕に 「悠仁 もう寝なさい」みたいな そっと 言ってくれたみたいな。
岩:最近ないですよね。
小:そうですよね。 あと みんな 絶対 見ていたはずなのに、 見てなかった フリをした時ってないですか。
北:あるある。 あります。
岩:ありますよねぇ。
小:みんなで こうやって見てたのに、 その瞬間になった瞬間 みんな なんかこう どきなさいよ みたいな。
2人:そうそうそう
岩:でも 実は 子どもは 隠れて見るみたいな。
北:その せめぎ合いが またね。
小:おもしろいです。
北:一つの 情緒ですね。

小:さぁ 続いて いきます。 ○○より。 「ゆずさんの お二人は すごく おもしろくて びっくりしました。 普段 私は ゆずさんの 歌にしか 興味を持っていませんでした。 でも 今日の オールナイトニッポンのおかげで ゆずさんの見方が 180度変わりました」
岩:いやぁ。
北:ホントですかぁ。
岩:そりゃあ もう。
北:そりゃあ もう どうなんでしょうか。 確実に 悪い方向に 進んでいるみたいな。
岩:やっぱ こう SHUNさんの おかげだよね。
北:そうだよ。 SHUNが SHUNが … サボテンだんごの。
岩:シンガー SHUNがね。 ソングライター SHUNが やっぱ すごいね。


小:あの 普段のライブの時とかって MCの分量って どのくらいなもんなんですか? ものによって、 やってるコンサートによって 全然 違うと思いますが。
北:そうだね。 でも それこそ 一番最初の頃にやった コンサートの時とかは、 曲だけだったら 1時間半くらいだったのに 3時間半くらいやってました、 ライブ。 うち 2時間くらいは しゃべって。
小:でも 全然 もちますよね。 多分 2人は。
岩:うーん どうだったのかなぁ。 もつだろうなぁ。
北:まぁ なんとかね … もってましたね。 だんだん やっぱりこう 少しMCの量を減らした時とかもあるし、 今はもう 普通に フラットにやってますけどね。

小:さぁ 続いて ○○。「旬くん ゆずさん こんばんわ」
2人:こんばんわ。
小:「ゆずさんの ラジオ、 初めて 聞いたんですが とっても おもしろいです。 ゆずさんの めっちゃ ファンに なりました」
岩:いやぁ まぁ。 そんなねぇ。 照れますねぇ。
北:みんな SHUNさんのおかげです。 もう。
小:いやいや そんな。
岩:ほんと だから それこそ さっきの MCの話じゃないですけど、 曲を もっとやって欲しいとかね 喋りすぎだとかいう時も あったんですよね。 だから 喋らなすぎると また 今度 喋りが足んないみたいな。 賛否両論ありすぎてねぇ どっちをとったらいいやらみたいな。
北:まぁ いい頃合いで。
岩:そうですね。 ホントにね。

小:でも 僕も あの やっぱり こんなにおもしろいんだと 今日 再確認させてもらいました。 ホント ずーっと うちのマネージャーが リピートリピートしていた 「ゆずのオールナイトニッポン」で お家に 入れなかった話…。
2人:はいはいはい
北:岩沢さんの。
岩:今年の 年明けですよ。 はい。
小:着いたら 家の鍵がなくて 入れなかったという。
北:年始そうそう たき火をしたという。
小:そうそうそう。
岩:キーはあったけど、 チェーンが かかってたのね。

北:でも エライ。 一人喋りって いわれたら。
岩:そう。

小:そうですねぇ。
北:すごいですよねぇ。 とまりそうになることないのかな 話が。
小:あります。
北:そういう時 どうすんの。
小:んーーって 言います。
岩:あー。
小:ははははは
北:うんとね、 おじさんたちねー、 かわいいから OK。
小:はっはっはっはっは
北:目が キラキラしてるから。
岩:んーーで 間がもっちゃうんだから。
北:言わなくていい。 言わなくていい もう。

小:はっはっはっは

岩:なんか これ。
北:なんか きた。
小:ここで お二人から お知らせを。
岩:おーっ。
北:そうなんです。 お知らせが あります。
小:はい。
北:実はですねぇ、 えー もうすぐなんですけど、 あのー ツアーが ありまして、 実は 今日というか 4月16日は 「WONDERFUL WORLD」っていう アルバムの 発売日だったんですけど、 えーっと すぐ ツアーがあって、 4月19日 新潟を皮切りに 7月16日大阪ホール…。
岩:はっははははは
北:大阪城ホール。
岩:大阪城ホール。
北:大阪城ホールまでの 28公演を やらせていただきます。 全国を まわっていきます。 はい。

小:がんばってください。
岩:いやぁ。
小:長い 公演ですけどね。
岩:もう 始まりますね。
北:そうですねぇ。 でも やっぱり アレでしょう。 お芝居とかでも 舞台とかは いいでしょう。 また こう 映画とかとは 違って。
小:そうですね。 やっぱり 目の前に お客さんがいるっていうのは 反応もあるし。
北:俺らも やっぱり CDをつくるという作業とは また別に、ライブって お客さんの前で きいてもらえるって すごい 大切にしている場所だから すごく楽しみにしています。

小:さぁ。 ということで 長い間 おつきあいいただきましたが。
北:いやいやいや 楽しかったですよ。
岩:楽しかったですねぇ。
小:お別れとなってしまいました。 そしてね ここで 「WONDERFUL WORLD」から 一曲聞いていただいて お別れっていうことで。
北:はい。
小:こちら 最後に ゆずのお二人から 曲名を言っていただいても よろしいでしょうか。
北:はい。 えっと アルバム 「WONDERFUL WORLD」の えー 14曲目に入っている曲です。 ゆずで…
2人同時に
岩:『つぶ…』
北:『サボテンだんご』
岩:えぇっ。

小:ははははははっ
岩:ええっ。 「つぶや」って 言っちゃったよ もう。
北:聞いてください。 ゆずで 『つぶやき』です。
小:という訳で ホントに 今夜は どうも ありがとうございました
2人:ありがとうございました。
小:ゲストは ゆずの お二人でした。
2人:どうもありがとうございました。
北:これからも 頑張ってください。
小:えいっす。

《 『つぶやき』 》

        ーーーーーーーーーー   完  ーーーーーーーーーーーー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月23日 (月)

さぁ、冒険の始まりだ?

Photo
チャーチャラッチャー チャララー

ってな具合で 昨晩 レイトショーで 見ちゃった。

「インディー・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」

この シリーズ、 ビア太郎世代には 懐かし~い。
そして よみがえる 青春の ほろ苦い?思い出。
あぁ あの頃は 若かった。
それにしても ハリソンフォード 年とったなぁ。(当たり前)

Photo_2

相変わらずの はちゃめちゃ冒険アクション映画で
いたるところで ‘ありえねぇ~’とか言いつつ 大笑いしちゃったよ。

それが インディー・ジョーンズの おもしろさよね。
スケールが でかいのに アホさも でかい。

すっかり 堪能しちゃいました。

さてさて 冒険といえば…。

明日は いよいよ スペイン坂。

何とか 仕事も 早くあがらせてもらえることになり、
出かけてきます 都会のジャングル 渋谷まで。

あぁ 迷子になっちゃいそう。
でもね、 なんと 明日も 新しい出会いがある予定。
今夜渋谷で5時~。(古っ)
今から ドキドキ 武者震いでごわす。

そんな 明日の 冒険に備えて
GyaOで 見られる PVで 予習してみた。

以下 耳で聞いた 『Yesterday and Tomorrow』。
聞こえたまま 書いたので 日本語変ですが ノープロブレム。
書くと 頭に 入るのよね。

では 明日 インディーばりの 冒険に 出かけてきやすっ。

『Yesterday and Tomorrow』 

夕焼け染まる きみの横顔 何もなかったよな 顔して
強がってばかり きみの癖は 相変わらずだけど
こうして2人 出会えた奇跡 つないだ手の 確かなぬくもり
きみのために できるすべて 僕はさがしてるよ

街の風に吹かれ  ふとひとりぼっちに思う
そんな時は思い出して  2人歩んできた日々を

抱きしめたいこの胸に あふれるほどのメモリー
そう負けないでってどんな時も きみのそばにいるから
いつの日も微笑むきみを 守り続けてくと誓った
遠ざかる昨日に手を振って そうさゆこう僕らの明日へ


波打ちぎわで はしゃぐきみが 子どもみたいな 顔して笑う
このままずっと 笑顔の時が とまって欲しいと

砂浜に残る 寄り添う 二つの軌跡
ためらう日も 戸惑う日も きみと歩いてゆくんだ

忘れないでいつまでも 夏の空に響くメロディー
ねぇきこえるかい どこにいたって きみを想い歌うよ
大げさなことじゃなく 人は誰も 寄り添い生きる
どんなに遠く離れてたって 心にいつもきみがいるから


さえぎる雲きえる空  突然降り出す夕立
僕らは為す術もなくて  雨にうたれてしまうけど
暗闇にうずくまる  きみの涙見つけたら
光となり きみを照らすよ

抱きしめたいこの胸に あふれるほどのメモリー
そう負けないでって どんな時も  きみのそばにいるから
いつの日も微笑むきみを 守り続けてくと誓った
遠ざかる昨日に手を振って  もうきみを離さない

この世界の果てにきみが  もし迷い立ち止まるような時も
その手を離さないで  ここにいる  きみのそばに
だからゆこう  光射す  僕らの明日へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月22日 (日)

触発

ここの所 映像で見る 岩沢氏は
大変 シャープで いらっしゃいます。
お顔 ほっそりで いらっしゃいます。

そして 奇跡のしぞーかで 間近に見た 岩沢氏は
思っていたより ずっと ずっと 細くいらっしゃいました。

という訳で
そんな 昨今の 岩沢氏に 触発され、
行ってまいりました。

Photo

スポーツジムっ。


朝から晩まで 動いて 汗かいて 痩せまくるぞぉ~!
と、 出かけてみたものの…。

しょぼーん。


ここの所の 不摂生&職場での動きの少なさが たたって
からだ 全く動かず。
あっという間に へなへな よれよれ。
からだが ついてこないと 集中力も あっちゅう間に とぎれます。
ボロボロです。


こんなハズぢゃなかったのに~。
(あっ 今 俊ちゃんが 浮かんじゃった ゼネレーションが… バレちゃう)
結局 45分と 30分の 2つの プログラムに 参加して 早々に 終了~。


その上 帰りに FFFに寄っちゃって…。
デザートでも ダブルポイントがある事実に 気づいちゃって…。

にょぉぉぉぉぉ~。

明らかに 消費した以上の カロリーを 摂取しちゃったのでした。

あぁ 道のりは 長く 険しいのぉ~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月21日 (土)

TV

TV出演 続いてますね。 お二人さん。

NHKの 「ミュージックジャパン」
深夜なのに ついつい リアルタイムで 見ちゃった上、
録画したそばから ゆず登場場面だけを リピートしまくっちゃいました。
そりゃあ 寝不足になるわ。

生放送ぢゃないので ビア太郎も 大変落ち着いており、
新曲を楽しみにしてるという 単純なドキドキだけを胸に 見られたので よかったっす。

それにしても 岩沢氏 かっこえかった。(←最近こればっかり)
痩せたっていう 外見の 変化もあるだろうけど
凛とした たたずまいに 磨きがかかったというか。
そのくせ 歌ってる最中 時折見せる あったかい 微笑み。
もってかれないほうが どうかしてますよ。
ノックダウンっす。

フジの 「僕らの音楽」
綾瀬さんとの 対談の 未公開映像。
岩沢氏の あわてっぷりが なかなかでした。
っていうか 綾瀬さんに 発言の とんちんかんぶり?を 指摘しているのが
同じように たまに (正直さ故か 何も考えてないからか) ???な 発言に陥る 岩沢氏って所が けっこう ツボりました。
お前が言うか それっ。 ってね。

あとね、 今日やってた 「ミュージックフェアー」に テゴマスが 出てて、
ゆずの 『夏色』 歌ってた。
ジャニーズって 勝手に 口パクだって 思ってたけど、
この2人 原曲キーで 歌ってて
音楽のことは ちっともわからぬ ビア太郎ですが なかなか お上手って 感じました。
最初 手越くん(ビア太郎の中では マイボスマイヒーローの 桜なんとか)が 歌い出すと おっ 岩沢氏ばりに 高いぞっと くいつき、 増田くんが リーダーパートを 歌い出すと 当時のリーダーよか さわやかじゃん かわいいなーんて 思っちゃいました。
ビア太郎の中で テゴマス株 急上昇っす。

さてさて 話は ガラッと 変わりますが
昨日 前の職場の方々との 飲み会で
ついに 念願の これ 飲んじゃいました。

Photo

そう。
岩沢氏 おすすめ 焼酎 「れんと」。
(いや 写真だと 何が何やら。 確かに これが なぞの液体として タンブラーに 入ってても おかしくない?)

今までも 何度か 飲むチャンスは あったんですが、
注文し忘れたり、 れんとに たどり着くまでに 飲み過ぎちゃって もうムリだったり…。

昨日 初めて 飲んじゃった。
味は… あんまり 焼酎を 飲まないので よくわかりませぬが、
辛口というか さっぱり すっきり? みたいな 感じでした。

なかなか 飲みやすく ぐびぐび いけちゃいます。
皆さんも 「れんと」に 出会った時は ぜひ。
岩沢氏を つまみに 飲んじゃえますよぉ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月20日 (金)

プライベートスペース

以前も 少し カピタマイズ…

もとい カスタマイズ された ビア太郎宅 おトイレで ありますが、
(1月28日の 記事 参照)

今回 さらに グレードアップ。
こんなん 使ってみました。

Photo_2

えぇ。
100均で 買った つっぱり棒?

じゃーん。

その1
Photo_3

じゃ じゃーん。

その2
Photo_4

カピ じゃんじゃん 増殖中。

まさに ビア太郎宅 おトイレは WONDERFUL WORLD!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月19日 (木)

な・な・なんと…

Photo

当たった~!!

東京FM 「WONDERFUL WORLD」 観覧整理券。

にゃ~あああぁぁぁぁぁぁ!

来週 火曜日 渋谷 スペイン坂にて ゆずの2人に あってきマッスル。

ビア太郎個人目標 : 「 しっかり見る!」

前回 スペイン坂に 行った時、 一番前だったのに 恥ずかしすぎることもあって ついつい 話をしている ユーミンや リーダーの方ばかり 見てしまい、 岩沢氏に関しては ヘッドホン が ヘアバンドになってる くらいの 印象しか…。


なので、 今回は しっかり見る。 じっと見る。 まばたきしない(ムリ)。

そんな 目標を たてつつも、 多分 薄ら目で こっそり 見てるんだろうな…。
がむばってきやす。

あっ。 肝心なこと忘れてた。
仕事がぁぁぁ。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008年6月18日 (水)

待ってました

Photo

ゆず誌 到着。

夏のコンサートは 4公演のうち 1公演のみの 申し込みなのね。
そして もちろん 抽選 必至。

ってことは…。
ただ今 くじ運ナッシング街道まっしぐらの ビア太郎は やっぱり FFF生活か。
しゃーないな。
ふぁーいと。

そして 「黄昏日記」の ぐだぐだぶりが 大好物です。
随所から おてあげぶりが 伝わってきますなぁ。

さらにさらに 公式の y&t スペシャルページが ものすごいことに。

ここで 公開されてるPV、 岩沢氏の登場少なく、
アップにいたっては 大変 貴重画像と なっております。
もちろん リピートしまくりでございまする。
(特に 目を伏せて ギターの方を見る所)

あの 岩沢氏の声は 相変わらず すこーんと つき抜けてて 素敵。
またもや もってかれちったよ。

そして オフショット写真。
ジョン?と セッションする リーダーの後ろで ほけーっとした顔で
腰に 手をあてて こっそり 写りこんでる 岩沢氏が これまた 大好物です。

そういえば 来週はもう 発売日なのね。
あっというまじゃのう。
テレビや ラジオ情報も増えてきたので
うっかり 忘れないように チェックチェックしないとね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月17日 (火)

「小栗旬のオールナイトニッポン」レポ⑧

2008年4月16日(水)
『小栗旬のオールナイトニッポン』レポ⑧

小:「別にエロくないですよ」
小:全然 エロくないはずなのに なぜか エロく聞こえてしまう言葉や シチュエーションを 紹介していく コーナー。 「別にエロくないですよ」。 今夜も たくさん 届いていますんで 早速 ご紹介していきたいと思います。 これはですね、 さっきの 「もっとちょうだい」から あのー 枝分かれした コーナーなんですよ。
北:なるほど。
小:「もっとちょうだい」にきた 別に エロくないはずなのに、 エロく聞こえるっていうものだけを こっちに もってきた。
2人:なるほど。
北:嫌いじゃない。
小:ふっふっふっふ
岩:夜も 深まってきましたし。
北:夜も 深まったしね。
小:こちらも ゆずのお二人に おつきあいいただきます。
2人:はい。 よろしく お願いしまーす。

小:さぁ では早速 いってみましょう。 こちらはですねぇ 千葉県○○。 「論語より。 30にして たつ」
北:んんんー
岩:おーっ
北:なるほど。
岩:深い … のか?
北:深いんじゃないですかねぇ。

小:30にして たつ。
北:どうですか? 岩沢さん 30に なりましたけれども。
岩:はい。
北:元気ですか?
岩:たつっ。
北:よしっ。

小:では 続いていきましょう。 大阪府 ○○。 「夜のランニングをしている 最近結果を出せていない 男子部員に 部活の 女子マネージャーが 言った せりふ。 今夜は 全員 自分で 自分を しごいてきなさい」
北:んんんー。
岩:なるほど。
北:なるほど。 いいですねぇ。 布団に くるまって 聞きたいですねぇ。
岩:はっはっはっはっは
北:ぜひとも。

小:しごくって 最近 あんまり 聞かなくなりましたよねぇ。
岩:聞かないっすねぇ 確かに。
北:ねぇ。
小:やっぱ 今 ラジオを聞いてる リスナーの それこそ 中学生ぐらいの子たちって、 しごくって 言われても わかんないんじゃないかなぁ。
岩:しごきってね。
小:しごき。
岩:しごきっていう 行為はね、 いわゆるそのね、 部活動…。
小:部活動の時に 監督から 今日 超しごかれた みたいなという言葉を 最近 僕は 聞かなくなりましたけど、 みなさん どうなんですかねぇ。
北:みんな しごかれてんのかなぁ。
小:ねぇ。
北:しごかれてますか?
小:はははははっ
北:しごいてますか?
小:しごかれている方は どうぞ 番組の方に。

小:さぁ 続いていきましょう。 長崎県の ○○。 「財布から出した ポイントカードを 見ていた 女子が、 私 けっこう たまってるのよね」
2人:あぁぁぁ
岩:ナイスポイント。
北:ふふっ
岩:ナイスポイント。 なるほど。 今 エロかったね。

小:これ でも ホントに あの 最初の頃は やっぱり すごく 豊富だったんですよ。 最近 やっぱり ちょっと こう みんな 苦戦し始めてきている。
北:なるほど。 いやいや 大丈夫ですよ。 ちゃんと のっかってますよ。
小:でも 先々週辺りから ちょっと もう できっちゃった感じがあるから。
2人:大丈夫 大丈夫。
北:ちょっと もう一個…。
小:もう一個。
北:いってみようよ。

小:東京都の ○○。 「缶コーヒーの 注意書きに、 白い塊の成分は タンパク質や脂肪ですので 体に 害はありません。 安心して お飲みくださいと 書いてある」
2人:あーっ
北:あれねぇ。 なんで あんなに 学校の先生が 言ってんのに、 尿検査に ひっかかる ヤツが いるんですかね。
小:ははっ
北:絶対に…。 絶対 俺 男子校だったけど…。
岩:ちょっと 話 かわさないでよ。
北:絶対にさぁ 尿検査 出して…。
岩:缶コーヒーなのに…。
北:で、 尿検査だって 言ってんだよ、 明日。 絶対 ひっかかるヤツが いんだよ。

小:うふふふふっ
岩:あとで ちょっと 職員室こい みたいなね。
北:北川 この後 職員 … あっ そうか。 俺か。
小:はははははっ
岩:北川さん… 北川さんだったっていう。
北:ダメですよぉ。 検査なんですから。

小:さぁ 続いて 千葉県○○。 「メイク落としの 広告の コピーです。 そんなに ゴシゴシ こすらなくても しっかり すっきり」
北:そうだね。
岩:そうだね。
北:ホントに そう思う。
岩:極論を 言ったよ。 そうだね。
北:だから やっぱり だんだん あの なんて言うのかな。 まぁ 年齢を重ねていくと その ゴシゴシやりゃあ いいってもんじゃないということが だんだん こう…。
岩:そうですねぇ。
北:引き算が うまくなるよね。
岩:あぁ いいこと 言ったねぇ。 今 仁ちゃん いいこと 言った。
北:若い時は 足して 足して どれだけ 足せるかみたいなね。

小:はっはっはっはっは
岩:そうそうそうそう。
北:だんだん 引き算が うまくなってくると 肌の お手入れも うまくなりますよっていうね。
小:あぁ そうですよね。 すごい。
岩:夜も 深まってきましたねぇ。
北:そういう お話。
岩:そうだ。 いいこと 言ったね。
北:飲んでないですよ。 飲んでないですよ。
岩:飲んでない…。

小:ラスト。 東京都の ○○。 「旅館に 泊まった時、 若い女将が 部屋にやってきて一言。 いつ お発ちになりますか」
北:もう 今すぐでしょう。
岩:ねぇ。
北:たっちゃったね。

小:そうなんですよね、 ホントに。
岩:ねぇ。
北:別に なんてこともないんです。 旅館に 泊まった時 若い女将が 部屋にやってきて…。
岩:女将がって 言うのがね。

北:ねぇ いくつですか?
小:書いてないですねぇ。
2人:あぁ そう。
北:女将。
小:女将。
北:サンタが 街に やってきてじゃないよ、 女将が 部屋に やってきて。 すごいですねぇ。 ホントに。

小:いやぁ おもしろいですねぇ。 2人 ホントに。
岩:はっはっはっはっは。 いや なんか そうやって言われると 逆に なんか 恥ずかしくなります。
小:はっはっはっは
北:逆に ちょっと 恥ずかしく…。
岩:恥ずかしいんですけど。
小:いやいやいや
北:女将が 部屋にやってきてねぇ。
小:いいですねぇ。 いやぁ どうも ありがとうございました。
2人:ありがとうございました。
岩:いい コーナーですね。
北:いい コーナーですね。 こういうの 嫌いじゃない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月16日 (月)

今宵は

Photo

ぼんやりとした お月様が 辺りを 照らしております。

そんな まったりとした 夜に
ビア太郎宅 パソコン前にて 繰り広げられる あくなき戦い。

そう 「yesterday and tomorrow」 スペシャルページ
岩沢氏写真捕獲大作戦!!

眼は ギンギンに 血走り
手は ガチガチで 汗ばむ。
狩り 狩りなのか? これは…。

友だち情報によると 岩沢氏捕獲なんて なんて事はないハズなのですが…。

ビア太郎の マウス操作の 腕の悪さもあるかと思われるも、
なんせ 岩沢氏写真を 鳥さんが 連れてきてくれなぁい。

さっきも 10分くらい ねばったのに
リーダー写真
2人見つめあい写真
2人空見上げ写真 ×2
2人見つめ合い写真
リーダー写真
2人…
と、 いっこうに 岩沢氏写真が 来ない。

なぜ?
なんてこと?

思えば思うほど 遠ざかるって ヤツですかい?
それとも 焦らして 焦らして さらに 虜にしちゃおうって ヤツですかい?

でも
でもね。

ついに 捕獲成功!!!
(いや 世間では そんな 大げさなことではないらしいが…)

岩沢氏 … かわいい。

あの 斜めっぷりが…。
あの 不健康なくらいの 白さが…。
海が ちょっと 似合っちゃってる所が…。
なにより 柔らかで おだやかな 表情が…。

がんばって よかった。 ほんっと よかったよ。
(いや 頑張るほどのことではないらしいが…)

明日からも 血眼になって 会いに行くからね。
(だから… 普通に会えるって…)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月15日 (日)

駐車場の…

ネコはぁ~ ぢゃなくて、

衣替え中の ネコは 警戒しながらぁ~
今日も 掃除機を 見つめてるぅ~

Photo

ども。
ビア太郎宅 絶賛 衣替え中でございます。

いやぁ 押し入れその他、開かずの扉を開けると
出てくるわ 出てくるわ…。
ザック ザック…。


こんなに モノに囲まれて 生活しているのね。
反省。
これからは
そんなに使わないものは 買わないっ。
物欲に 負けるなっ。
目指せ アラフォー 藤木直人エコ生活っ。


舌の根も乾かぬうちに…。

Photo_2

カピの ミニ机と カードケース。

Photo_3

ガチャポンで ゲットした ストラップたち…。

いやね、
これでも ガマンしたのよ。

カピ机の ホワイトさんのは 買わなかったし(2つ並べたら超かわいかったろうに)、
カピの パスケースも めっちゃ 素敵だったんだけど、 元々使ってたの&ゆずWWのが あるんで 買わなかったし、
ガチャポンも もう1種類 欲しいのが あったんだけど、 ちゃんと 途中でやめた。

うんうん。
それなりに がんばった(のか?)。

ガマンって 疲れるね。
ついでに 衣替えもね。

Photo_4

老体にムチうって 掃除機と 格闘した
こちらの りょうまにゃさんも
お疲れのご様子で…。
あぁ 気持ちよさそー。

さぁ ビア太郎も 衣替え ラストスパートして りょうまにゃと ZZzz…しよっと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月14日 (土)

哀悼

リーダーのお父様の ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

そして 今日は 大分ライブ。
悲しみは 深く、 心は 震えていることでしょうが、
リーダーは “ゆず”をやることで、 “ゆずのリーダー”をやることで、 救われていくんじゃないかな。
そんな “ゆず”を、 2人を含め ゆずを とりかこむ 周囲のみんなは 今まで つくってこられたはずだと 信じています。

お父様、 そんな 北川悠仁を ゆずを 見守っていてくださいね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月13日 (金)

FFF生活

ちまちま 通っております スリーエフ。

Photo_2 

狙うは ダブルポイントの お弁当。
   カレー ・ あんかけチャーハン ・ スパゲッティ…。


でもね、 ビア太郎が行くスリーエフでは いつも スパゲッティーしか残ってな~い。

何度 朝ご飯に スパゲッティーを 食べたことか…。
なんて ヘビーなんでしょう。

ついでに ポイント対象商品には チョコ系が多くて…。
ビア太郎の体重の方も めっきり ヘビー級に なってきております。

そんな中 見つけた。 これっ。 (関係ないものも写っておりますが…)

Photo_3

柚子が 結構入ってて、なかなか まいう~。

なんたって さっぱりしてる所が ヘビーな食事で 疲れた胃袋に やっさし~い。

もちろん 1ポイント ついております。

キャンペーン終了まで あと2週間ちょい。
ビア太郎は いったい いくつの ゆずいなりを 食べることになるのでせう?

ファーイト!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月12日 (木)

「小栗旬のオールナイトニッポン」レポ⑦

2008年4月16日(水)
『小栗旬のオールナイトニッポン』レポ⑦

小:さあ ここで いつものレギュラーコーナーに 戻りたいと思います。
2人:はい
小:「もっとちょうだい」 お二人に 説明しますと、 このコーナーはですねぇ、 とにかく 読むだけで テンションがあがる メールや ハガキを 紹介していくという シンプルな コーナーです。 聞いてもらえばわかると思いますので、 ぜひ あっ 早速 紹介していきたいと 思います。
2人:はい


小:横浜市○○。 「缶のコーンスープで 一個もコーンを残さずに 飲めた時」
北:あーっ。 テンション あがるね。
岩:スカッとしたね、今ね。
北:ないよ 人生で。
岩:ないっすよねぇ。
北:ないねぇ。

小:コーン 残らなかったためし ないですよねぇ。
北:ないねぇ。 基本は 残るよ。
岩:叩くよ 後ろ。
北:叩く 叩く。 最終的に コレやると 赤くなっちゃうからね。

皆:はははははっ
岩:叩きすぎて。
小:これ 残らずいったら あがりますねぇ。
北:あがりますねぇ。 あっ これわかる。
岩:なるほど なるほど。
北:なるほど。

小:さぁ 続きまして 広島県○○。 「辞書の 開きたい単語の所を 一回で 開けた時」
北:あー 確かに あります。
岩:特別な力が あるんじゃないかとかね。 パーッと おぉぉ みたいな。
北:今日は いいことあるな みたいな。

小:っていうのは 思いますね。
北:思いますねぇ。 なるほど これは ありますね。
小:僕は あの あと 自分の誕生日を 時計で見た時とか。 そんなこと ないですか?
岩:あー ある。
北:あるあるある。 あるね。 運命的なものを 感じない。 それ あるある。 すごい ある それ。

小:さぁ 続いて いきます。 ○○。 「生卵を 片手で きれいに 割れた時」
北:これ できないわ。
岩:はぁー
小:これ でも 多分 料理を 結構やっている人だったりすると 意外と こう できる人 多い。
北:料理とかします?
小:料理。 ちょっとだけです。 最近 徐々に やってます。
北:得意料理は?
小:得意料理。 なんだろう … なんだろう … ブロッコリー 茹でるのとか 得意です。
2人:はははははっ
岩:いいですねぇ。
北:いい答えですよ。
岩:いいですねぇ。

北:いい答えですよ。 ブロッコリーを。
小:ブロッコリー 一回 茹でて 冷凍庫に 入れておくと、 しばらく 食べれるんで。
北:確かに。
岩:なるほど。
小:マヨネーズ つけて。
北:何の話 してんの。
岩:ははははははっ

小:では 続きまして 福島県 ○○。 「いつも 自分のことを 名字で 呼んでいた女子が 突然 名前で 呼ぶように なった時」
北:あー 確かにねぇ。
岩:でも 名字も またねぇ。 惹かれますよね。
北:そうなんですよ。 悠仁って 名前なんですけど、 たいがい 悠仁くんとか、 悠仁…。
岩:わりとね。 変わってるんで。
北:なんか 北川くんって 言われた時の あの 僕 大学 行ってないんですけど、 キャンパス感。
皆:はっはっはっはっは
北:この キャンパス感は ないだろうというね。

小:あぁ わかります わかりますねぇ。 そういうの 感じる 名前の人 絶対いますよね。 悠仁さんは ずっと やっぱ 悠仁さんって 呼ばれる方が…。
北:そうなの。 名前で 呼ばれやすいですよね。 それを 北川くんとか 言われると。
岩:キャンパス感って いうのは…。
北:なんだよ もう ねぇ。 一人 あすなろ白書 状態というか。

小:はははははっ
岩:こないだ ゼミ出てなかったじゃん みたいなね。
北:いいなぁ ゼミ 出てなかった。 もう一回 言ってくれる。
岩:俺が 言って どうすんだ。
小:はははははっ
北:岩沢が 言って どうするんだなぁ。
岩:俺が 言っても しょうがないだろ。

小:それでは 次 いきましょう。
岩:次 いきましょうか。
小:愛知県 ○○。 「春休み あけたら 教頭の髪が 増えていた時」
岩:あー これを 発見した時にはね、 あがるでしょうね。 あっ。

《 時報 2:00 》

小:しかも これ 増え方にもよりますよね。
北:そうですね。
岩:明らかに…。
小:明かにってなると ちょっと あがらないかもしれないですけど、 なんか あれっ あそこにあった隙間が なくなってる ぐらいだと。
2人:はっはっはっはっは
小:結構 あがります。
北:あそこの隙間がね 埋まってると。

小:さぁ 続いて いきましょう。 鹿児島県の ○○。 「前を歩いていた ミニスカの女の子が 落とし物を 拾おうと しゃがんだ瞬間」
北:これは いいですね。
小:これは でも 前を歩いてたっていうよりも 向かいから 歩いてきた方が よくないですか。
岩:あー
北:向かいから 歩いてきて … で、 どうなる訳。
小:女の子が 落とし物を 拾おうと。
北:ちょっと やってください。
小:こう かがんで。
岩:あー
小:こっ こっちです。
北:はいはい
小:岩沢さんの 位置にきて、 女の子が 落としちゃったって こうなった時。
北:うん。 いい。 二重丸。
小:はははははっ
北:そらぁ いいさ。
岩:深夜2時に 男3人 立ち上がりましたからね。 スタジオん中で。
北:これは いい。 これは いい。

小:でも ミニスカの子は 絶対 こういう こういう 感じに。
2人:あっ そうですね。
岩:ちょっと こう 脚 すぼめて。
小:あっ でも 今の場合だと、 岩沢さんの位置か 悠仁さんの位置か 多分 好みがありますよね。
北:あー
小:ミニスカート ここの ラインが 見たいのか、 こっちから ダイレクトに 見たいのか。
岩:あーっ なるほど。
北:確かにねぇ。 まぁ 間接照明的な 良さとね。
岩:ははっ

北:あるからね。 なんでも まっすぐ 見りゃあいいってもんじゃないよ。 わざわざ 時には 角度を変えて 見た時の方が 美しくね。
小:見えるというか。
岩:なんか うちのリーダー、 だんだん あがってきましたね。
北:あがってるよ。
岩:ヒートアップしてきましたね。
北:おー いいじゃん。 もっと もっと。
岩:もっと もっと。

北:もっと もっと。

小:さぁ いきます。 福島県 ○○。 「レンタルビデオ店の のれんの 向こう側を のぞけた時」
北:のぞけた?
小:○○は でもね 15才。
北:あー
小:レンタルビデオ店の のれんの 向こう側を のぞけた時。
岩:入っちゃえば あそこ。
小:ストップ18って 書いてありますからね。
岩:あーっ そうか。
北:そうかぁ。
岩:入っちゃうもんなぁ。

北:これからね 入れるようになるんだよな。
小:やっぱ 今 15才に戻ると、 のぞけた時は。
北:まぁ 確かにねぇ。
岩:これは ほんと 未知の世界ですよね。
北:よくも まぁ あんなにさぁ、 膨れあがった エロ本とか 家に持って帰ってきた。 林とかでさぁ。
岩:雨の日の 次の日ね。
北:雨の日の 次の日。 俺 一回ね、 でも あの 言っていいの? 中学生の時に 前 その ビデオを ほんとに 拾ったことがあって。
岩:ビデオを?
北:あの うちの こう 家へ 行く 裏道が あってね、 続く ちょっと なんか こう 林みたいに なってたんですよ。 そこに 雨が降った 次の日だったんですけど。
岩:やっぱ 雨の次の日ね。
北:雨の降った 次の日に すごい こう 木漏れ日が さぁっと さしてて、 そこに 微妙に こう 光が 当たってたんですよ。
岩:ははっ。 なんか もののけ姫みたいですね。
北:で、 俺 びっくりしたよ。 神隠しだなって。 それを まぁ 拾って 僕は ちゃんと 交番に 届けましたけどね。

小:僕も あの…。
岩:いやいや。
小:高校 吉祥寺。
岩:あっさり 今 ウソ 言いましたね。
北:ははははっ
岩:あっさり。
北:いやいや 何 言ってるんですか。
岩:今 丑三つ時に あっさり ウソ 言いました。

北:おまわりさん。 おまわりさん これ 落ちてましたって。
皆:はっはっはっは
北:落ちてましたって。

小:僕 吉祥寺が 高校だったんですけど、 その 吉祥寺の あの サンロードって 道の真ん中に 一個 ちょっと 寂れた ゲームセンターがあって、 そこが あの 全部 あの 300円くらいの ゲーム あの 100円ぐらいの ルーレットみたいなので 当たると 景品が 出てくるっていうのが あったんですけど、 外に 飾ってあるのは 全部 こう おもちゃみたいなものなんですけど、 当たって やったぁって 取ったら、 人妻のビデオが 出てきたことが。
2人:えぇぇぇぇ
小:それは あっ こういう お店は こういう スタイルで やってる所なんだっていうのを 知った 15才の あの日って いうのが。
北:あー 古い スタイルですねぇ。
岩:ねぇ。 へー ある意味 良心的な。
北:良心的な。 うん。

岩:それは すごいわ。

小:じゃあ 悠仁さんの ウソ話が 聞けた所で 今 読んだ人 全員に スープを あげます。

コーナーの募集

《 『うまく言えない』 》

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月11日 (水)

撃ち落とす?

ゆず公式が リニューアル。
「yesterday and tomorrow」 バージョンに なってます。

凝ってますなぁ。 今回。
ビア太郎の パソコン技術をもってしては いったい なにがどうなってどうやったら あんなになるんだか?????

岩沢氏も やっと 正面を お向きになって。
髪の毛の カーリーな 感じが なかなか お似合いなのでは。
さらに 赤いお洋服も なかなか お似合いなのでは。

「Listening」で セーニャの リスさんの マークに ingが ついてるのが 流れてきた時は うししししっと ややウケした後で
某auさんと ケンカにならなきゃいいが…なんて 無駄な 心配をしちゃったよ。 大丈夫なのかにゃ?

そして 鳥さんが たまーに 運んでくる 写真たち。
クリックすると 大きくなって 表示されるのですが…

どうにもこうにも シューティングゲームを やってる様相で…。

撃ち落とせぇ~ おりゃ おりゃ みたいな。

なかなか うまくいかないのは ビア太郎だけ?
ラクティスの タンバリン以来の 大苦戦でございます。
そして 岩沢氏の写真は ないのか? 撃ち落とせなかっただけか? 今だ お目にかかれておりません。
リーダーと 2人ので 練習しとくから。
待ってろよ。

Photo_2

あつくなっちゃった 心と 人差し指を クールダウン。

すっきり さっぱり おいしいよ。

そういえば この 記事の English。
英語の勉強を終えて はや 十ん年の ビア太郎では ありますが
遠いおぼろげな 記憶を たどりながら 打ち込んでみたところ、
ATOKちゃんに 正しい英語のスペルですって 言われたよ。
いやはや 嬉しいもんだね。
えっ イエスタディとトゥモローとリスニングなんて 中1レベルだって?
いいんだもんねぇ~。 ビア太郎 天才! なぁんてね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月10日 (火)

しぞーか土産

静岡県には (多分)何度も 行ったことのある ビア太郎。
でもね…。
いつも ピンポイントに 観光地に 行くだけで
静岡の全体像も 都市の位置も ちんぷんかんぷん。

なので 今回の エコパ旅も 当然 右往左往。
電車がわからん~。 名物どこで食べられるの~。



ふぅぅぅぅ…。

よっしゃ。
わからんもんは わからん。
こうなったら 土産。 土産に 生きるべしと 相変わらずの ひらきなおり。

で、 本日は 静岡で こんなモノ 買っちゃいました編 ってなわけでございます。

その①  「静岡おでん」Photo

何だか よくわかりませんが 静岡の方は 春夏秋冬おでんを 食べるそうで…。 駄菓子屋さんみたいな所とかにも 普通においてあるそうで…(広島でいう所のお好み焼きみたいなもん?)。

そして この 静岡おでんは 真っ黒で 串に刺さってるそうで…。
さらに かつをぶしの粉みたいなのを かけて食べるそうで…。

Photo_2

← これは 実際に 駅のデパ地下で 売ってた 静岡おでん。 味は うーん ふふ普通?

その②  「安倍川もち」
Photo_4

安倍川って 川が 静岡には 流れてるのね。
「安倍川もち」って 名前は 聞いたことがあったけど、
それが まさか 静岡のモノとは…。

Photo_5

ついでに 買っちゃった この 「あべ川 最中」も
あんこの 真ん中に 餅が入ってて かなり うまかった。 餅とか あんことか 弱いのよね。

その③ 「うなぎ」
 いやはや びんぼー びんぼー 涙ぁのびんぼー(古っ)なもので モノホンの うなぎは 食べられず。 (しょぼん) Photo_6

こちらで ガマンで ございまする。

その名も 「うなぎボ~ン」

ええ。 骨ですから ボ~ン。

サブっ。 でも 味は ナイス。

その④ 「8の字」
Photo_7

ネットで 静岡名物を 調べていたら、 静岡の人は 子どもの頃 コレを食べて 大きくなる みたいなことが 書いてあったので、
わざわざ 駅から 歩いて お店を見つけ、 ご購入。

しかーし。
某Kさん(しぞーか県民)によると
?????らしい。

ショック! でも 素朴な 懐かしい味で まいう~っすよ。

その⑤ 「柑橘」
Photo_8

静岡といえば 柑橘系?

これは 駅で見つけた 静岡産の いろんな 柑橘が入った
その名も

「スルガエレガント」

さすが静岡。 スゲー名前だ。 フレッシュで エレガントな お味?

と ざっとこんな所でございます。

あっ。 富士宮焼きそば 忘れちゃったよ。

ゆずも また来るって 言ってたから、 ビア太郎も また しぞーかに 出没して 今度こそ 富士宮焼きそば 食べちゃおっと。 「お前を食べちゃう…」←無駄に 連想して 妄想中。

あと ゆずライブで話題沸騰?の 「うなぎパイ」も もちろん買って 職場で配った。

むふふふふ。 職場のみなさんが パクついてるのを 横目でながめつつ、 一人 「うなぎパイ」→「夜のお菓子」→「ここはおっぱい」→「それは下ネタ」を 思い出して、 こっそり ウケてる 悪い子の ビア太郎であります。

夜のお菓子の 効果や如何に?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月 9日 (月)

静岡メモ

静岡ライブの もろもろの 雑記。

全て ネタバレです。 ご注意を。

・ナカガワさん
 毎回 ライブ前に 諸注意の放送があるのですが、 今回の ナカガワさんが 今までで いっちゃん 面白かった。 地元静岡で生まれ育ったナカガワさんは、 地元愛にあふれる、 地元の方にしかわからないネタを展開。 さらに その見事な かみっぷり。 「ゆず」と言おうとすると 必ずかんでしまい、 大慌てで言い直すナカガワさんは、 素敵でした。

・岩沢氏バンジョー
 奇跡の1列目のおかげで、 普段は あまり カメラに抜かれない 岩沢氏の手元が 見える 見える。 右手の ピロピロ?の ものすんごい なめらかな動きったら。 思わず 岩沢氏の お顔を 見るのを 忘れて、 バンジョーに 視線が釘付けに。 さらに さらに 弦を押さえる 左手が すごい。 あんなに 細かく 速く 動くものなんですね 人間の指って。 ビア太郎的には 左手が 開放で、 バンジョーに 触ってなくって、 右手だけで ピロピロしてたり、 もしくは その左手を離す瞬間や 左手が復帰する瞬間の 岩沢氏の姿が ツボです。

・本日もしびれちゃった
 今日も 絶好調の 岩沢氏。 『呼吸』では、 岩沢氏の声で 静岡アリーナの壁が ビリビリしたように感じた。 それなのに 今までに比べて 柔らかい暖かい感じがするのは ビア太郎だけ? 
 あと、 とっても 嬉しそうに 『人間狂詩曲』のサビを 歌わせる 岩沢氏。 しぞーかは、 みんなの声も 大きくて 会場が もわぁんとした 感じに。 それを 聞いてる 岩沢氏の ほんっと しあわせだにゃーって顔。 この お客さんも岩沢氏も みんな ハッピーっていう 相互通行な感じに しびれちゃいますのよ。

・イルカを食べるの?
 MCは ここの所 フリートークぢゃなくて 地元ネタ アンケートになってきたらしい。 そんな中、 静岡県の方は イルカを召し上がることが 判明。 岩沢氏も 「クジラぢゃなくて イルカ?」とか 「イルカ 食べちゃうんだ」とか フラットな?(興味なさげな?)アンケートの他の質問に比べ イルカ部分にだけは 自らのっかってきてた。 確かに 不思議。 某Kさん(しぞーか県民)に 確認した所、 ホントに 食べちゃうらしい。 少し油っぽいらしいぞ。

・カウントはこうぢゃなくっちゃ
 『黄昏散歩』の 入りは 岩沢氏恒例の 「ワン・ツー・さん・し」。 本日は 音量でかめで よ~く 聞こえた。 このカウントが 日本一似合う人だわ 岩沢氏って。 (まぁ 他人で 聞いたことがないけど)。 『夏色』の リーダーは 相も変わらず 3カウントで ナベアツなのですが、 だんだんと エスカレートしてきている気が…。 もはや 別人?

・『モンテ』の 変顔
 リーダー 「さぁ 本日も やってまいりました。 僕の…」 までの 直立不動無表情の 岩沢氏の わざとらしさが 大好きです。 つかさず入る 「私の」の シャープさは まるで ナイフのようだぜ? モンテヅラを かぶった岩沢氏、 今までは 無表情だったのに、 今回は めちゃくちゃ 悪そうな変顔をなさっておいでで。 そんな わざとらしさが ほんっと 大好きです アゲイン。

・『夏色』にて
 リーダーの 「イルカを食べちゃう」コールに すでに 半笑いで 「イルカを食べちゃう」と 応える 岩沢氏。 調子に乗ったリーダーの 「お前を食べちゃう」コールに、 もはや ぷはっと 大笑いにて 反応できずの 岩沢氏。 そこは リーダー よくやった。 もう一度 「お前を食べちゃう」コール。 思わず 口パクで 「お前を食べちゃう」って 言っちゃった 岩沢氏。 自分で 言っといて 超照れてる 笑顔に もってかれたぁ。
 そして 曲の途中で 具合が悪かったのか、 ピックを ポイって 後ろに投げ、次のピックを マイクスタンドから パッと取った 岩沢氏の 一連の 動きに これまた もってかれたぁ。 意図的に 客に投げるんぢゃなくて 演奏のために パパッと 半無意識みたいにやってる姿が いいんだなぁ これが。
 ちなみに 本日のしゅうちゃんは ジュビロ磐田の旗と お茶のみポーズでした。

・長渕?
 『陽はまた昇る』にて しゅうちゃんたちと3人で 逆サイドで ギター弾き。 エグザイルの時があったけど 、 本日は 超がに股、 拳を ん・はい!みたいな 岩沢氏。 もしや 長渕? 兄貴なの?  結構 長い時間 やってたような…。

・本日の サンバコール
 リ 「静岡」  →  岩 「静岡」   何回か
 リ 「お茶」  →  岩 「茶」 (お茶飲みポーズつき チャッupwardrightって かわゆす) 何回か
 リ 「うなぎパイ」  →  岩 「夜のお供?」 (んん??の顔)
 リ 「うなぎパイ」  →  岩 「夜のお菓子」 (納得の顔)
 リ 「お腹いっぱい」 →  岩 「えっ」 (応えられず…)
 リ 「お腹いっぱい」 → 岩 「お腹いっぱい」 (何のことやらって感じ)
 リ 「ここはオッパイ」 → 岩 「それは下ネタ」 (大笑いしつつも ナイスな返し)
 リ 「うなぎパイ」 →  岩 「…」 (さっきの 下ネタショックで 笑いが止まらず) ×2
 リ 「うなぎパイ」  → 岩 「夜のお菓子」
 リ 「静岡」 → 岩 「静岡」
 リ 「ありがとう」  → 岩 「ありがとう」
ってな 感じで。 今回は 史上最長か? とっても おもしろかった。 リーダーの 連想と、 それが うまくつながってく 感じが たまりません。 よく練られた ネタのように うまく まとまってて すげー。

と つらつらと 書き連ねてしまいましたが…。

締めは こいつで↓。

Photo

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月 8日 (日)

しぞーかの奇跡

ゆずの2人に 会うために
前夜の 飲み過ぎ頭痛と 戦いつつ、
よろよろ 一人 早朝バスに 揺られて 行ってきました。

エコパ。 in しぞーか。

Photo

こんもりした 丘の上。 芝生いっぱいで 気持ちえぇ。
そんな 人生初 エコパにて

ビア太郎 たったったっ大変な 奇跡に 遭遇typhoon

これが 奇跡の 一部始終だぁ。
↓↓↓

① エコパに 思ったより 早く着いちゃった ビア太郎。 以前 新潟で ご一緒した 某Kさんに 会えるかなぁなんて思い、 某Kさんを 捕獲しようと アリーナ入り口付近の 掲示板前で 入場の列を ガン見。 (えぇ 携帯持ってないので こんな アナログな方法でしか…)

② そこへ 近寄ってくる マダム。 「お一人ですか?」

③ ??の ビア太郎に マダムは…。 「実は アリーナ1列目なんですけど 一緒に来るはずだった人が 来られなくなって、 1列目の席があいちゃうのも…と 思って、 お一人そうな人に 声をかけてみたんですが、 よかったら ご一緒にどうですか?」

④ って … あ”あ”あ”だーっ!(声にならない)  そりゃあ そりゃあ もちろん ぜひ ぜひ よろしくおねがいしまっすっ!!(鼻息荒い) 

ってな訳で…。

Photo_4ここここ こんな チケット 見たことないっす。

自分でとった ファンクラブチケットは いつも 平面じゃない位置でございまして…。 ましてや 前の方なんて…。 いや それどころか 一番前だなんて…。

もう 始まる前から 何が何だか あたふたあたふた クラクラでございます。

マダムは 40代の息子さんが いらっしゃるとは 思えないくらい お元気で、 北海道のライブにも 行ったことがあるくらいの 行動力の持ち主。 私なんて もう 先が そんなにないから… なんて… いやいや マダム まだまだ これから 先も ずーっと 一緒に ゆずっこで いましょうね。 始めてのライブが 東京ドームってな 共通点もあり、 お互い 初めての 1列目で テンションupってのもあり、 開演前に たくさん お話しできて 楽しかったです。 こんな かっこよくて 素敵な マダムとは また どこかで 会えるはずって 思ってます。

さてさて そんな お席から 見えたことを ちょこっと 報告。
(席は 岩沢氏側の 花道の右外側でした)

以下 ネタバレも 含みます。 ご注意を。

・ 目の前で 繰り広げられる もろもろ。
 ステージそで下で 待機する ワンダフルガイズの 面々。 そんな中 じーけんさんは お客さんの方を のぞき込んで キョロキョロ。 そして ちょこっと いっしょに ラジオ体操&ストレッチ。 張りつめてるんぢゃなくて ほわぁんと 気合い入ってるって 感じでした。

 サンバの後 退場する ももちゃん。 ガールズの一人に 最後まで 支えてもらいつつ 階段を 降りていきます。 よっぽど 頭がねぇとは マダムの 発言。

 終了後 いつもは 『ストーリー』なのに、 この日は 『Yesterday and Tomorrow』が 流れた。 そんな中 目の前で 腕を組んで 聞き入る 社長! 稲葉社長。 そして 多分 マネージャーの 2人。 客席が どんな 反応なのか 確かめに来たんだね。

・ 会場設備 もろもろ。
 真横には 夏色テープ発射台×2。 なので 夏色テープは とれず。 というのも あれって ものすごい 威力らしく、 発射台周囲に残っているのは 木っ端みじんの テープの破片ばかり。 すげーって ひたすら 感心。

 あと スクリーンが シースルーって 初めて 気づいた。 丸い粒が つながってるんですね。 これで どんな角度からも 見やすいのかな。

  ステージ下には ギター&ベースの山。 ネックが もっさもっさ いっぱい見えた。 形状から見て 岩沢氏や リーダーの アコギではなく エレキ関連のもろもろ。 こんなにも いっぱい 準備しとくんだねぇ。

  『ワンダフルワールド』の ステージづくりの タネが 見えるかなぁと ガン見したものの やっぱり 暗闇の中の 岩沢氏に 目が奪われるばかりで 全くもって わかりませんでした。

・ そして 岩沢氏!!
 めっちゃ かっこいい! 実物は すっごい男前! 帰りに これまた 奇跡的に会えた 某Kさんとも 岩沢氏は カメラ写りが悪いけど 本物は 整ってて かっこいいと 2人で 再確認。 ビア太郎の 目の錯覚ぢゃなかった。 ほんとに ほんとに かっこよすぎ。 恥ずかしすぎて ガン見ができず、 伏せ目がちに ちらちら 盗み見るという状態で こんだけ かっこいいんだから よーく見たら さぞかし…。 (ビア太郎にはムリっす)。  隣のマダム(同じく右っこ)は まつげが くるりんってしてて かわいい~って。

 そして 白い! お肌 すべすべ。 なんといっても 思ってたより 細い! 脚なんて こんな(わからんって)細かった。 細身パンツの衣装なので パンツのラインまで くっきり 見ちゃったけどね。 おしりが プリって してたよ。 それに比べて 上半身の 特に 背中の たくましさには もってかれそうに。 ビア太郎的には ハープを 吹いてる時の ものすごく上下動する 上半身(とその筋肉)が 萌えポインツです。 (変態?)

 あとは 大丈夫! えっ 何のことかって? そりゃあ もちろん…。 サンバで 花道に出てって ビア太郎からは 後ろ姿に。 真っ正面は ムリでも 後ろ姿なら 照れもせずに ガン見できまして。 その結果 大丈夫!って ことで。 緑の 王冠?に 包まれた あの部分。 よーく見えたので 穴があくほど 見たけど 結論 大丈夫ってことで。 あと、 緑のブーツと 思ってたけど あれは そこがブルーの銀の靴に 緑のカバーが かけてあるだけってことが 判明。 かかと コンってやると (その岩沢氏の仕草が かわゆす) 足裏の ゴムバンドが見えて バレバレなんですが、 そんなこたー 全くもって 気にしてないよね 岩沢氏。 

 暗闇にて 汗を拭きふきする 岩沢氏。 途中からは タオルで 拭いてたけど、 袖のある服の時は 袖口で ガシガシ拭いてて。 かっこえー。 男らしすぎるぜ。(←なんでもこれ)。 どんな時も 頭フリフリ 前髪は 手で散らすように 整える 岩沢氏。 きっと 前髪スタイルは彼の こだわりなのかな? (そのわりには 気にしてないようにも…)

 暗闇にて ハープを はずして 手の上で トントンの 岩沢氏。 ビア太郎 小学校時代の ハーモニカの記憶が フラッシュバック。 そうだった。 あぁやって つば とるんだよね。 でも タオルぢゃなく 手の平の上に トントンする 岩沢氏。 かっこえー。 男らしすぎるぜ。(←しつこい)

 暗闇にて 『明日天』の前に リーダーのギターが ラインが絡まったか?で しゅうちゃん&じーけんの ツインギターの間に スタッフがあたふたと。 そんな様子に 気づき、 ちらっと 目をやる 岩沢氏。 あぁ ツインギター 終わっちゃう、 間に合わないよぉなんて ビア太郎的には かなり ドキドキ。 なのに バンジョー岩沢氏、 様子をうかがいつつも いたって 冷静沈着。 スタッフを 信頼しているからか、 間に合わなくても なんとかしちゃると 思っているのか…。 そんな ちょっとした姿にも キュンってなっちゃいますよねぇ 右っこ的には。

・  そして リーダー。
 あれっ? リーダーの方が 何度も 目の前まで来たり 花道を 行き来したりしてたはずなのに…。 常に 岩沢氏方面しか 見ていないので 視界の端で リーダーが…。 左っこさんに 申し訳がたちませぬ。 あっ 白いガウンが すっごい キラキラしてたのと、 思ってたより すごい勢いで走って、 階段をすっごい跳んでたってくらいしか…。 視界の端なもんで…。

以上、 簡単なレポでした。

初体験の 前の方は なんといっても 恥ずかしすぎて よく 見られなかったのと、 興奮しすぎて よく覚えてないってのが 現状で。
前の方の人って そんな感じなのかな?

でも ちらりちらりと 盗み見した 等身大 生 岩沢氏の かっこよさは 瞼の裏に 張り付いております。

絶対 忘れないんだろうな。 そんな岩沢氏と、 誘ってくれた マダムの顔。

これだから ライブは やめられない!

ありがとう しぞーか! 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年6月 7日 (土)

見える?

巷で だいぶ前から 話題となってます こちら

Photo_9

クロックスの 靴。

色に つられて ついつい 買っちゃいました。

職場で 毎日 履いております。
どんどん 薄汚れてきておりますが…。

ちょこっと カスタマイズ!

Photo_10

緑の ドロップ型を つけてみた。

見える?

あれに 見えてくる?

だんだん だんだん 見えてくる?

緑が 葉っぱで、 穴が つぶつぶで…。

あ”~flair

ゆず だぁ!

ってな訳で ゆずクロックス 完成!

エスカレーターには 充分 ご注意を。

(職場には ないけどな)

ってな訳で、 飲み会帰りの へべれけビア太郎で ござります。

こんな 状態で キーボード打てるってすごいよね。 (一人感心)

本日、 静岡に 出没します。

早朝バスだけど 起きれるかな?

うげっ…。

では 後ほど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月 6日 (金)

「小栗旬のオールナイトニッポン」レポ⑥

2008年4月16日(水)
『小栗旬のオールナイトニッポン』レポ⑥

小:○○から。 「DJ SHUNさん、 ゆずの皆さん こんばんわ」
北:こんばんわ。
小:「SHUNさんと ゆずさんの 共通点は 路上だということですが、 それぞれ 路上での これは 忘れられないという 思い出を 教えてください」

岩:あー。 SHUNさんは でも 商店街ですもんね。
小:うん。 俺 そう。
岩:いや ほんとに。
小:戸越商店街。
岩:戸越商店街。
2人:そうですよね。

岩:僕ら 伊勢崎町だったんで。   
             
小:でも やっぱ そこがね、 ゆずのかっこいいところだよね。 伊勢崎町。
岩:そうですか。
北:いや そんなこと…。 戸越の方が いいと思いますよ。
岩:戸越銀座ですからね。
北:僕ら 昔、 わらしべ長者 やりましたね。 ファンクラブで 戸越銀座で。
岩:やったね。ゆずT 1個 持って、 最後 CDプレーヤー 持って帰ってきましたね。

小:うーん。

岩:うーん。 そうですね。 路上で 忘れられない 思い出。
北:路上で 忘れられない 思い出 たくさんあるんですけど、 やっぱり 僕ら その 路上を やめる日っていうのは すごく 覚えてますねぇ。
岩:きれいな方だね。

小:あの日ね。
北:うん あの日はねぇ まぁ SHUNさんも あの日 スペシャルで 来てくれましたけども、 びっくりしました。
岩:はっはっはっは
北:あの日ね。 そうなんですよ。 すごく たくさん 人が来てくれて、 嵐だったんですけど あの なんか すごく いい … 辛かったですけど ちゃんと 卒業できたなっていう感じがしましたね。 SHUNさん 今でも 時々 やっぱ 路上に 行って 歌ったりしてるんですか?


小:路上はねぇ。 うーん 半年に 2回ぐらい。
2人:半年に 2回。
北:まぁ 3ヶ月に 1回ぐらい。 要するに。
皆:ははははははっ

北:なるほど。
小:そうですね。
北:その時は やっぱ その時も プルッちゃうんですか? SHUNさんは。
小:いや。 うーん … まぁ … プルるかな。 んふふ。
2人:はっはっはっはっは
岩:基本 プルりますよね。
北:基本 プルってますよねぇ。
小:うーん。
岩:そうかぁ。

小:でも あれは 忘れられない。 路上の 感覚。
2人:あぁ ねぇ。
小:やっぱり こう なんていうのかなぁ こう 冷たさの中に なんか 暖かさみたいな。
北:勉強になるなぁ 今日。
岩:深いわぁ。
北:来てよかった。
岩:マジかよ。 ホントよかった。
北:すごいですね。
岩:ヤベッ やべーっすよ。
北:冷たさの中にある暖かさ。
岩:やべーっすよ。
北:何が何だか よくわからない…。
皆:はははははははははっ
北:深いことは 確かだね。

岩:そうですね。

小:じゃあ 次 いってみようか。
岩:いきましょう。
小:○○から。
北:○○さん。
小:「SHUNさん ゆずさん こんばんわ」
北:こんばんわ。
小:「シンガーソングライターの SHUNさんに ききたいのですが、 SHUNさんにとって 音楽とは? 私にとっては なくては生きていけないものです」

小:うーん まぁ 俺の質問になっちゃったけど、 まっ 例えば 例えば ゆずの場合 音楽とは?
北:音楽ねぇ。
岩:音楽 … あの もともと やっぱ 趣味だったんで、 こう でも 今は お仕事にねぇ なってますけど、 やっぱ この 趣味でやってた頃の 楽しさみたいなことを … 忘れないようには 頑張って やってますねぇ。 かもしれないですね … 音楽とは…。
北:僕ら 音楽というものね、 変な話だけど 音楽を 仕事にしてる訳じゃないですか、 だから ねぇ 趣味だったら 絶対 ならない こう 追いつめられてるんですよ、 音楽に。 でも なんかねぇ 結局 最後 救ってくれるのも 音楽でしかないみたいな。 そういう いっちばん 恐ろしいもんだし、 でも 一番 素晴らしいものっていう 両面 持ってますねぇ。 SHUNさんにとっては? 音楽って?


小:全く 同じだね。
皆:ははははははっ
北:SHUNさん 受け身っすか。
小:すいません。 ホント ぼちぼち やめても いいですか。  ←素に戻って
皆:はははははははっ
小:ほんとに もう 耐えられないですよ。
岩:楽しいよ これ いいコーナーですよ。
北:楽しいよ これ いいよ。
小:ぼちぼち ホントに 俺 でなくていいですから あと。
北:プルってますよ。
小:完全に プルってます。
北:プルってますよ。 はい。
小:ちょっと もう 俺とか 関係なく、 これ ゆずさんに 音楽のこと 聞くっていうので。
北:じゃあ はい、 いきましょうか。

小:えー こちらはですねぇ ○○。
北:○○ちゃん。
小:「ゆずの2人に 上から目線で 喋っていたこと、 お二人は 許してくれるんでしょうか」

岩:あぁあぁ そりゃあ SHUNさんだからね。
北:絶対 許さないっすよ。
皆:はっはっはっはっは
岩:許そうよ。 そこは そこは 許していこうよ。
北:あれでしょう。
岩:あの日 yoshikiを 許したように 許そう。
北:あぁ 確かに よかった。
岩:許して 許していこう。
北:yoshiki最高。  うーん。
岩:許していこう。
北:最高。
岩:なんだ それ。

小:ここで 最後に ○○からですね。
北:はい。
小:「ゆずのお二人に 質問です。 旬くん 考案の 『サボテンだんご』。 歌手の お二人からみて どう 思いますか」

北:うーん。 いやっ 爆発してますよねぇ。
岩:これはね すごいんですよ。
北:これ ホントに あの 最初 歌詞 見た時に、 率直な 印象としては 何かあったのかぁっていう。

小:はははははっ
北:何か 辛い … 辛いんじゃないかって。
岩:SHUNさん 大丈夫かなぁっていう。
北:大丈夫なのかなぁ SHUNさんは。
岩:と同時に SHUNさん すげぇみたいな。
北:すげなぁ。 うん。 「そんなサボテンだんごに 私は なりたい」ですからね。 最後。
岩:宮沢賢治みたいに なってますよね。
北:そうですよね。

小:はははははははっ
北:痛い 固い 死んじゃう。 でも 私はなりたい。
岩:なりたい。 すごいですよね。
小:学者の 見解です。
北:学者。
小:研究家。
岩:これは。
北:何を 言ってんだ。
皆:ふふふふふふふっ
北:何を 言ってんだ。

小:ホントに すみませんでした。
北:いえいえ これからも 頑張ってください SHUNさん。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月 5日 (木)

捕獲成功

いやぁ 久々に

ビア太郎 セカンドハウス ゲーセンに 行ってまいりました。

で、

この カピ様を 捕獲。

Photo_11

カピの ソフビバンク。

一発で 狩れた。

まだまだ 腕は 衰えておらぬの。 うししししっ。

そーいえば ビア太郎宅に カピバラさん一番くじで当てた

陶器製の カピ貯金箱が あったような…。

ぬぬっ。

貯金箱ばかり たまる一方で

肝心の 中身の方は…。

する~ する~ する~する~する~。

おあとがよろしいようで…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月 4日 (水)

「小栗旬のオールナイトニッポン」レポ⑤

2008年4月16日(水)
『小栗旬のオールナイトニッポン』レポ⑤

小:ソングライター SHUN。 4月16日の深夜、 今夜も お前と 音楽について 語っていこう。 お相手は もちろん ソングライターの SHUN。 ということで、 ゆずのお二人は 初めてなので 説明させてもらいますが、 このコーナーは 毎週やってるもので、 ソングライターである SHUNに対して 世の中の人たちが 音楽に関する質問を ぶつけるという 企画です。 今夜は ゆずのお二人が ゲストということで、 この恒例のコーナーに ぜひ参加してもらいたいと思います。
岩:お願いします。      ←かぶせるように超早く
北:お願いします。 SHUNさん。
小:SHUNへの質問が 大半だと思うので 気を悪くしないでくださいね。 まぁ 音楽を愛している者どうし 仲良くやりましょう。 それでは 早速 紹介していきましょう。
北:はい

小:えー 広島県の○○。 「シンガーソングライター SHUNさんと ゆずさんへ 質問です。 私は 地声が 低いせいか、 歌を歌うと 高音が出にくくて 声が裏返ってしまいます。 なので サビの部分で こけてしまったり、 がっかりします。 楽に 高音が出るような アドバイスがあれば お願いします」

小:うーん。 いい質問だねぇ。
北:そうですねぇ。
岩:そうですねぇ。 SHUNさん。

小:これ どうですか? ゆずの2人は?
岩:わりと 質問がまじめで びっくりしました。
北:そうですねぇ。
皆:はははははっ
北:SHUNさん… SHUNさん…。
岩:わりとっつうのが…。
北:もっと くだけた感じかなって思ったら、 以外と きっちりした質問で。
岩:台本読んだ限りでは、 これ 絶対 ネタの部分だと 思ってた。

北:普通に 声の質問だったんですね。
小:そうですね。
岩:なるほど。

北:SHUNさん。
岩:SHUNさん どうしましょう これ。 地声が 低いんですねぇ。

小:地声が 低いらしいですねぇ。
北:SHUNさんも あの やっぱり こう 低音の やっぱ 魅力みたいな所は ありますよね。
小:まぁ そうだねぇ。 うーん あのー なんかこう この声の方が ちょっと いいかなって。
皆:はははははは
北:具体性が 何一つ なかったですねぇ。
岩:ちょっと いいかな。
北:ちょっと いいかなっていう。 どうですかねぇ 声の出し方。

岩:出し方ねぇ。

小:お二人は でも 声 どこからどの位まで 出るんですか?
岩:うーん どこからどこ… そうね あんまり はかったことは ないけれど でも。
小:でも 意外と 普段の声聞くと、 別に その すっごい 高いとか…。
岩:そうですね。
北:そうですねぇ。 でも やっぱ 筋肉だから だんだん 強くなったりとか。 最初の ツアーの頃とかは もう ガラガラになっちゃったのが、 やっぱり だんだん しっかりやっていくと、 強くは なっていきますよね。

小:うーん。 ゆずの歌は 絶対 歌えないもんなって 思いません? 思いますよね。
岩:へへへへへへ
北:SHUNさん。 素ですよ。
皆:ははははははっ
北:キャラが。 SHUNさん。

小:あっ ごめんごめん。
岩:はははははっ

小:じゃあ 次の質問 いこうか。
北:いきましょう。
小:次はねぇ 千葉県の○○から。
北:はい
小:「ゆずさん、 ソンガー SHUNさん こんばんわ」 こんばんわ
北:こんばんわ
小:「それぞれ 紅白に 出られていると思いますが、 あの 舞台に 初めて立つ瞬間は どんな気分ですか? ゆずさん SHUNさん それぞれ 教えてください」

2人:あー
北:SHUNさん時は 何年でしたっけ? あれ?
小:あれねぇ 2003年。
岩:2003年。
北:天童よしみさん SHUNさん…。
岩:そうそう 順番が。
北:氷川きよしさん。
岩:その後 そうそう。

北:きよ…きよしさん。
小:まぁ いい方だなって。
岩:きよしさん。
北:ちょっと おかしい。
小:そうですね。

北:どうでした? 初めての 紅白に 出て。
小:いやぁ。 でも あの日は 狂ったねぇ。
2人:狂った…。
岩:狂いますから ねぇ。
北:狂いますからねぇ。 ‘狂うといえばSHUNさん’みたいなのが ありますからね。
小:声も 裏返っちゃってね。
2人:あー。 そうでしたよねぇ。
小:いつもの 声が 出なかったりね。 どうだった? ゆずの2人は?

岩:それこそ でも…。
北:僕らねぇ 和田さんの… 初めて出た時じゃない 2回目か。
岩:2回目かな

北:初めて出た時は 路上から 中継で やらさせてもらったんですよ。 で、 2回目 出た時が うーんと あの NHKホールに 行って やったんですけど、 和田さんが 僕らの前に 歌ってて。
小:うーん やっちゃったね。
北:もう やっちゃいましたね。
岩:あの鐘を鳴らしてたんですよね。
北:僕ら それ見て プルりました やっぱり。
岩:プルりましたねぇ。
北:やっぱり プルりんパイです。

小:紅白で プルらないヤツは いないって。
2人:はははははっ
北:SHUNさん 強気なんだか 弱気なんだか 全然 わからないっすねぇ。
岩:はははははっ
北:わかりました。

岩:さぁ つづ…。
小:さぁ 続いて。
岩:さぁ 続いて いってみよう。
北:いきましょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月 3日 (火)

大ばか者

えー
6月に入り すっかり 大ばか者の ビア太郎でございます。

1つ前の記事は、 5月は 毎日更新達成おめでとう!
って 大喜びだったはずなのに…。

その記事にて 見事 タイマーに失敗。

毎日更新おめでとう記事の失敗にて 6月は毎日更新ならずという なんたる皮肉…。

ありゃりゃ。

6月も 毎日更新だぁ~の 目標を 6月1日にして ダメにしてしまい…。
すっかり しょぼぼんの 大ばか者 ビア太郎であります。

そもそも なんで タイマーにしてたかっていうと…。

東京は吉祥寺の とある所にて

Photo

カピバラさんプレミアムショップが オープンしてるってことで
電車を乗り継ぎ 大都会 東京に 出かけてきちゃった。

T

↑ こちらが 戦利品。
カピTは さすがに イタいかなぁ~ なんて 思いつつも
パジャマにしちゃえば 大丈夫ぅ~。 って 開き直りつつ 買っちゃった。
そしたらPhoto_2

エコバッグ もらっちゃった。
なかなか かわいいんでないかい。

で、 滅多に来ない 吉祥寺まで来たので。

Photo_3 Photo_4 

こちらは 入ると ついつい 長居しちゃう 遊べる本屋さんの
ビレッジヴァンガードが やってる ハンバーガー屋さん。
吉祥寺で 大人気?らしいぞ。 確かに 絶えることのない 行列が。
ハンバーガーは なかなかの 味(&お値段もね)だったけど、
ビア太郎 おすすめは “ナチョス”。
某シネコンのメニューにもあって いつも食べちゃうのですが
ここのは 本物というかなんというか お菓子というより食べ物?食事?って感じ。
そこで 友だちが 注文した ビールが これ。

Photo_5

青りんごの ビールで
その名も
『ニュートン』 (ぷっ)

ジュースみたいな ビールだった。

その後 井の頭公園にて もさもさ生えてる 木々の モッシー的 苔を見て 興奮しPhoto_7

Photo_8池を 一回りしながら

またも ビールを 飲みまくるという

休日的な 休日を 過ごしたのでした。

その代償が タイマー失敗 6月毎日更新ならず決定 という訳。。。

非常に ほろ苦… ほろ苦いぞ こんちくしょう~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月 2日 (月)

めでたい

1月から ブログを 始めて はや んヶ月。

ついに この時が やってきました。

ビア太郎 エライ!

Photo_2

2008年 5月は 『一っ端日記』 初の 毎日更新scissors

おめでとう! 日本一!

毎月 毎月
ココログの メンテナンスや
飲み会で 12時までに帰ってこられない シンデレラ病や
タイマーに 失敗しちゃう うっかり病に やられ
一度も 毎日更新が なかったんっすよ。

この 5月は
メンテナンス、 飲み会、 遠征のためのタイマー等
結構あったにもかかわらず
なんとか 無事に 毎日更新。

いやぁ 成し遂げるって ちょっと 嬉しいね。

これを 思うと 厚治現場 毎日更新の すごさが ホントに よーく 骨身にしみて わかりやす。
(携帯持ってないので 友だちに 見せてもらっておりまする)

さぁ 6月も いったるでぇ~。

という訳で、 まずは 恒例の カレめくり。

Photo_3

おぉぉぉ。

岩沢氏 ちょっと 目立っちゃってますねぇ~。

それにしても この写真 合成ぢゃないだろうに 合成チックに見える。

特に ↑の 写真の 髪の毛の部分とか…。
(…いや 決して 髪の毛自体が 合成と 言っている訳では…)

逆光に負けないように しているからなのか?

なんだか ちょっと 不自然な感じですなぁ。(そういえば『不自然』って本あったな)

とか言いつつも、 6月も 毎日 その 男前なお姿を 拝ませていただきます。

あとね、 今さらなんですが…

ゆず公式の WONDERFUL WORLDの スペシャル動画の この 一瞬に 目が釘付けに!

Photo_6

えぇ アルバムを 宣伝する 岩沢氏でございますが

注目は 左手!

ギター弦の くぼみが くっきり残る この指。

おぉぉぉぉぉぉ~!

マニアには たまりませぬ。 (変態?)

壁カレに 飽きたら この画像でも ながめるとしましょうかな。 (じゅるじゅる)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年5月 | トップページ | 2008年7月 »